セレブなマダムとなりきり童貞

25歳の会社員です。彼女はいますが、出会い系でも適当に女性を探して遊んでいます。もちろん、彼女には絶対内緒です。

彼女が3つ下なので、遊び相手はついつい年上を求めてしまいます。先日、出会い系にプロフを載せました。「19歳、大学生、童貞です。何も知らないので、年上お姉さん、いろいろ教えてください」との内容で。

童顔できゃしゃな僕は、ふだんから年より若く見られることが多く、今回は童貞になりきって遊ぼうと思いました。

童貞のフリしてたら・・・

ガンガン連絡が届きました。ほとんどが20代後半から30代、それ以上のお姉さんたちからでした。「薫」という35歳の人妻と連絡を取り合い、会うことにしました。

薫さんは社長の奥さんで、顔を隠した写メをもらいましたが、いかにも社長夫人といった感じのセレブでゴージャスな雰囲気をもっていました。

土曜の午後、待ち合わせ場所にやってきた薫さん。スタイルもさることながら、顔も綺麗でした。タレントの橋本マナミにどことなく似ている感じでした。

 

僕は、わざとおどおどキョドってる雰囲気を出しました。薫さんは「緊張しなくていいのよ」と優しく言いました。

「綺麗な人なので、ドキドキです」と言うと、「お上手ね」と薫さん。僕は薫さんのぽってりした唇を彩る鮮やかなルージュの色を見ながら、チンポを勃起させていました。

いざホテルへ。風呂場で薫さんに洗ってもらいました。僕の勃起しているデカチンに、薫さんはビックリし、嬉しそうでした。

セレブなマダムはドスケベ

薫さんの手つきは絶妙で、僕はすぐにでも襲い掛かって薫さんを犯したくなりましたが、我慢しました。薫さんはひざまずいて僕のデカチンをくわえました。

綺麗な顔の薫さんが口いっぱいにチンポを頬張っている絵は圧巻でした。写メで撮って保存しておきたかったぐらいです。薫さんは上目遣いで、「どう? 気持ちいい?」と聞きながら舐め回してくれました。

僕は童貞っぽく、「アフッ……気持ちいいですぅ」と、「サザエさん」に出てくるタラちゃんのような声で答えました。

 

ベッドに移動して、寝かされた僕は、チンポをおっ立てたまま、まな板の上のコイのようになって、薫さんの愛撫を受けました。

僕が反応するたびに、「かわいい」と言って薫さんはチューをしてくれました。

僕のチンポは我慢汁でヌルヌル。薫さんはそれをローション代わりにしごいてくれたのですが、かなり気持ち良かったです。今度は僕が上になって薫さんに奉仕する番です。

 

乳首の舐め方を薫さんが教えてくれました。わかってることばかりでしたが、初めて聞くふりをして実践しました。薫さんは「じょうずよ……」と言っていい声を出していました。

マンコも気合いを入れて舐めました。クリをバリエーションをつけて舐め回したところ、「ほんとに初めて?」と薫さん。

「薫さんに気持ち良くなってもらいたい一心です」と言うと、マンコを舐めていた口にチューをされました。さあ、いよいよ挿入です。薫さんは生挿入を許してくれました。

童貞のフリしてチンコの挿入

「どこに入れればいいんですか」とおどおどしながら言うと、薫さんがチンポに手を添えて導いてくれました。僕はとりあえずカリの部分まで薫さんの中に埋め込み、遊んでいました。

プチャプチャといやらしい音がしていました。薫さんは、「やだ、童貞のくせに」と、マン汁をあふれさせながら言います。僕は頃合いを見計らって、一気にブスッと根元まで突き刺しました。

「あぁぁぁっ!」と薫さんが絶叫しました。すぐにギリギリまで引き抜くと、またもや薫さんが悲鳴を。僕は嬉しくなって、緩急をつけながらランダムな出し入れを始めました。

 

「あぁぁぁっ……あなた、うそついてるでしょ……童貞なんかじゃ、あああっ!」僕は、冷めた目で薫さんを見下ろしながら、ウォーミングアップの出し入れから、本格的なガン突きに移行させました。

薫さんは僕の両手を握りながら、「あぁぁ、いい、あなた、いい」とうわ言のようにいいながら突かれまくっていました。親指でクリをこすってやると、膣がキュウンと締まり、我慢汁が絞り取られました。

形勢はすっかり逆転。僕は薫さんを四つん這いにさせて犯したり、まんぐり返しにして潮を噴かせたりして遊びました。

 

薫さんの中に大量にぶちまけた後、チンポをティッシュで拭きながら、「これで童貞卒業できました」と言うと、薫さんから「いいかげにしろ」と笑いながら小突かれました。

お詫びのしるしに、その後も気が済むまで薫さんをハメ倒してあげました。

出会い系で知り合った21歳の魅力的な女の子~ハッピーメール~

僕は24歳独身ですが、毎日仕事が忙しく彼女を作る機会もなく女性と知り合うきっかけもありません。

ネットの出会い系は割と出会えるチャンスが多いと聞いたことがあり、早速ネット検索を行い自分に合っている出会い系サイトを探しました。

出会い系サイトは以前利用したことがあり、その時は出会うができずに諦めました。今回はマジで見つけたいと必死になり女性のプロフィールを丹念にチェックしました。

 

ハッピーメールを使って自分と合いそうな女性にメールを送ることから始まりました。簡単なプロフィールを入れて後は女性からの返事を待つだけです。数人の子に送りましたが、その中の一人から数分後にメールが届きました。

「今何してる?今日暇?」「今日は仕事が休みだから暇だよ」そのようなメールのやり取りで「気軽な気持ちで会ってみない」というメールに「いいよ」という即答がありその日の内に彼女に会うことになりました。

顔が見えない分少し不安がありますが、メールをやり取りしている内に親近感がわいてきました。彼女と初めて会いましたが、年齢は21歳の可愛い子でした。「僕の好みだ!」そう心の中でつぶやいてしまいました。

ハッピーメールでデートからエッチの流れ

出会い系は幾度か利用しているので多少の慣れはありましたが、実際に会うところまでたどり着いていなかったので今回はドキドキしました。

彼女は彼氏と別れて2ヶ月も経っているらしく丁度寂しい思いでいたので出会い系を利用したとのことでした。胸が大きく、胸元が空いたシャツからブラがちらちら見えるので僕は興奮してしまいました。

そのまま食事へ行き、たわいない話をしていましたが彼女の胸元が気になって視線が釘付けになりました。

 

「やりたいんでしょ。私もそうだから…」あっさりと彼女の方からリードしてくれたのでラッキーでした。そのままもつれ合うようにホテルへ入り、床の上に獣のように求め合って昇天してしまいました。

それからまた、ベッドの中で何度も体を重ね合い、互いに数か月のうっぷんを晴らしました。セックスが好きな子で、とにかく奉仕するのが上手くて僕は何度も彼女の口の中でイってしまいました。

彼女も感じやすく、特にバックが好きみたいで後ろから突き上げる快感がたまらないと言っていました。お互いに出会い系で知り合った二人ですが、メールのやり取りで出会うことができ、このような夢のような体験ができたので嬉しい限りです。今では彼女として付き合っていますが、セックスの相性が良いので離れられなくなりそうです。

人妻の京女と真昼の情事~ワクワクメール~

四国に住んでいる40歳代の男性です。

こちらのエリアでは「ワクワクメール」が結構人気が高く、毎日のようにチェックしています。私が見るのは掲示板ではなくて、リスト表示されるプロフィールです。

掲示板は出会いの募集をかけている女性がたくさんいますが、その多くがプロの女性だったり、中には怪しい外国人女性も潜んでいます。可愛い写真が載っている人は、まずネットから引っ張ってきた1枚で、待ち合わせしてみると「誰だお前」みたいなことになりかねません。

ワクワクメールで秘密の関係

それに、秘密の関係を望んでいるエッチな素人女性が自分から掲示板で募集をすること自体、冷静に考えたらありえないことです。出会いを求めている女性は、登録して静かにアプローチを待っているのです。

そうした女性を探すためには、リストのプロフィールを丹念にチェックするのは地道なようで一番の近道です。ワクワクメールにはメモ機能があるので、気になる女性をメモします。

そして、その女性が頻繁にログインしているようならチャンスはあります。お目当ての女性を見つけたら伝言板に書き込むのではなく、メールをするようにしましょう。伝言板は無料で使えますが、他の人にも見られることもあるので警戒されます。なによりケチな男と思われてしまいます。

 

ケチな男は会えない

少々の出費は覚悟してメールをしてみましょう。返事がきたら、そこからがスタートです。私が出会ったのは、20歳代後半で京都出身の女性。結婚して子供もいるのですが、旦那さんが若くて淡泊なので欲求不満を解消したくて、軽い気持ちで出会い系サイトに登録したそうです。

実は、こうした女性が結構いるのです。妻帯者なので昼間しか会えないという制約はありますが、後腐れのない関係を求めているので、外で仕事をしている男性ならば好都合です。

何度かメールでやり取りしたあと、午後1時に校外のコンビニで待ち合わせをしました。現れたのは身長170センチ近いモデル体型の女性。顔は美人とまではいかないもの、綺麗な部類には入ります。

 

京都出身だということで、言葉のイントネーションは独特な感じです。メールでやり取りして、目的は決まっていたので、そのまま近くのホテルへ直行しました。

部屋に入ると、私も興奮していまいシャワーを浴びることもなく、女性を脱がして事に及びました。旦那さんは全く前戯をしないらしく、指で触り愛撫しただけで彼女は溢れんばかりになって果てました。

 

その後シャワーを浴びてベッドに移ったのですが、今度は彼女が攻めてきました。さすが人妻!テクニックは抜群です。我慢できなくなり挿入すると京都弁のイントネーションで感じ始めました。

普段聞かない言葉で行為をすると、こちらも異常に興奮してしまいます。結局、その日は子供が帰ってくる夕方まで3回。「これから会う時は2回が条件ね」と言われてしまいました。

相性が良かったので、LINEを交換して普段からやり取りをしています。ただ子どもさんが夏休みの間は、なかなか時間が取れないので、早く秋にが来ないかと待ちわびる日々です。いまの世の中、性に開放的な女性もたくさんいます。上手にサイトを使えば美味しい思いにありつけることもあるものです。